2009年1月27日火曜日

京西テクノス 元旦号に!

「多摩ニュータウンタイムズ」元旦号に、

『ベンチャー技術大賞「奨励賞」受賞』についての記事が掲載されました。

2009年1月14日水曜日

京西テクノス情報 リンク集

京西テクノス株式会社|ソリューション紹介http://京西テクノス.com



《京西テクノス株式会社|求人情報》 http://京西テクノス.net



京西テクノス (医療)(計測)(情報)のマルチベンダーサービスhttp://blogs.yahoo.co.jp/andyandy0131



京西テクノス ライフエクステンションサービス(KLES)》http://plaza.rakuten.co.jp/norinorihirohiro/



京西テクノス 会社情報「顧客ダイレクトサービス」》http://kyosaitec.blog.shinobi.jp/hoge/EntryRegist/



京西テクノスの紹介http://ameblo.jp/kyosaitec/

京西テクノス マルチベンダーサービス》http://kyosai-tecno.blogspot.com/

2009年1月10日土曜日

京西テクノス ~サービスステーションOPEN(高松)~

京西テクノスでは、高松にサービスステーションが1月にOPENいたします。

http://www.kyosaitec.co.jp/





四国に拠点事業所が増えることです。



更に京西テクノスのビジネスが強化されました。










この↓ KLES



京西 ライフ エクステーション サービス



というビジネスモデルである



「計測」「医療」「通信」といったキーワードの



修理メンテナンスサービスが






http://www.kyosai-tec.com/index.html


タイムリーに提供できることになります。



このサービスは、エンドユーザーである、お客様を見据え



サービスを提供していくことが、京西テクノスの使命と捉え、邁進いたします。

2009年1月6日火曜日

京西テクノス ~先輩社員から~

プロダクト開発部  2003年入社



入社当時はエレクトロサービス部という部署で、主に修理業務を行なっていました。




クライアント企業に常駐する形で修理業務のお手伝いをさせていただき、




技術力を蓄積しその後プロダクト開発部に異動。




自社製品の開発作業を行なっています。



現在、私が開発に携わっているのが『Signar I(シグナー・ワン)』



という実装基板の不良解析を行なう、当社オリジナルの機器。



技術的なスキルを必要とすることなく、



基板に搭載されている部品の良否判定を行なうことができるツールです。



通電状態で修理を行なえるのが特長で、判定はパソコンで行なうことができます。



判定結果はパソコン画面に表示されますので、



誰でも容易に取り扱えるものとなっています。

開発作業はチームワークですので、常に連携や相談が発生します。



3名体制のチームの中で、私の役割はCADによる設計業務。



CADはマニュアルを見ながら自学自習で覚えたものなのですが、



独学で努力したものが実際のビジネスの現場に生きて、



職場に貢献できるというのは大きな達成感が得られます。



京西テクノスは教育に力を入れている会社ですので、



早い段階でエンジニアとして一人前になるには良い環境が備わっていると感じています。


2009年1月4日日曜日

「京西テクノス」ワンストップサービスを支える




ネットワークシステムに関する知識、




経験を積み、資格も取得。




着実にキャリアアップを重ねる充実の日々。











前職でネットワーク保守、




ヘルプデスクなどの業務を経験していたのですが、




まだまだ知識、経験ともに不足していた私は、




職業訓練校に半年間通うことに。




通信機器に触れる仕事で




キャリアを築いていきたいと考えていたのです。




その職業訓練校での会社セミナーに来られていたのが、




京西テクノスの社員エンジニアの方でした。




それがこの会社に関心を持つきっかけとなって転職。




現在私が勤務しているのは、




シフト交代によるコールセンター業務を




行なう部署(365日24時間対応)です。




システム障害などのトラブル発生時などに、




メーカーの顧客窓口として対応するため、




お問い合わせや相談が寄せられます。




電話より主にメールで寄せられてくる




ケースが多いのですが、




それらのお問い合わせに対し、




緊急度に応じて電話やメールにて対応しております。